観光

   

大塚国際美術館は本州からの四国の玄関口、見どころ満載の鳴門にあります。豪快な鳴門の渦潮!
ここで獲れる鯛は身が締まり、大変美味しいと好評です。また、鳴門は四国八十八ヶ所巡りの起点の地でもあります。
この他にも、大谷焼、ドイツ館、藍の館など、多くの観光名所があります。

お立ち寄りの際はぜひ、見どころ満載の鳴門を観光してみませんか?

 

鳴門公園周辺

鳴門公園周辺
 
渦の道 大鳴門橋の橋桁空間に設けられた長さ450メートルの「海の上の遊歩道」です。先端の展望室は床が一部ガラス張りになっており、渦潮を45メートルの高さからご覧いただけます。
大鳴門橋架橋記念館 大鳴門橋の架橋を記念して建てられ、1998春にリニューアルオープンしました。橋や渦潮、瀬戸内海国立公園の自然や、徳島の観光の紹介を行っています。
エスカヒル鳴門 東洋一の高低差(34メートル)を誇る観光用エスカレーターです。鳴門公園を一望できる展望台までどうぞ。
うずしお汽船 小型高速観潮船です。所要約20分、30分おきに出航。
うずしお観潮船(鳴門観光汽船) 所要約30分、40分おきに出航の大型観潮船と、所要約25分、30分おきに出航の水中観潮船(全便予約制)があります。
成田山光輪寺 正式には成田山徳島分院光輪寺といい、大本山成田山新勝寺本尊不動明王の分霊を祀っています。初詣、節分豆撒、縁日護摩祈祷による諸願成就、身代守授与、交通安全祈願、人生相談等を受け付けています。
 

鳴門市の観光地

鳴門市の観光地
 
鳴門市ドイツ館 かつて鳴門に、第1次世界大戦で捕虜になったドイツ兵を収容する捕虜収容所がありました。日本で初めてベートーベンの第九が演奏されたのは、この収容所です。ドイツ館はドイツ兵と鳴門の人々との間に芽生えた友好を後世に伝えようと収容所跡地近くに建設されました。
・最寄駅:JR鳴門線・板東駅 鳴門市営バス:大麻線・ドイツ館停留所
大谷焼 江戸時代後期にあたる1780年(安永9)に、四国八十八ケ所霊場の巡礼に来た豊後の国(現在の大分県)の焼物師文衛門が、ここ大谷村において、蟹ヶ谷の赤土で作ったのが起源といわれています。
・最寄駅:JR鳴門線・阿波大谷駅 鳴門市営バス:大麻線・大谷停留所
霊山寺 天平年間に聖武天皇勅願の道場として、僧行基によって開基したと伝えられています。「一番さん」と親しまれた四国八十八ヶ所霊場巡りの出発点であり、一年中、お遍路さんで賑わっています。
・最寄駅:JR板東駅 鳴門市営バス:大麻線・霊山寺前停留所
鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム(徳島ヴォルティス ホームスタジアム) 徳島県のスポーツの拠点でもある同スタジアムは、徳島ヴォルティスのホームゲームスタジアムとなっています。JR鳴門駅の南東に位置し、電光掲示板がバックスタンドとアウェイゴール裏の間に設置されています。また、バックスタンドは全て芝生席になっており、ゆったりとスポーツ観戦ができます。
 

兵庫・淡路島の観光地

兵庫・淡路島の観光地
 
淡路ファームパーク
イングランドの丘
公園内は、珍しい南方系コアラが暮らしているグリーンヒル エリアとイギリスの湖水地方の風景が広がるイングランドエリアに分かれています。自家製グルメやパン作りなどの手作り体験教室、菜園での収穫体験、小動物のふれあいや季節の花々が楽しめます。また、遊びの広場なども人気で、自然豊かなのどかな雰囲気を満喫できます。
うずしおクルーズ鳴門海峡渦潮観光なら淡路島のうずしおクルーズ船 咸臨丸
淡路人形座淡路島には江戸時代の初期から昭和の初めまで大小様々な人形座があり、淡路島内だけでなく全国を興行して、人形浄瑠璃の魅力を伝えました。その中の大座の一つ吉田傳次郎座の道具類を淡路人形座が継承し公演をしています。
道の駅うずしお渦潮を眼下に望む道の駅。全国ご当地バーガーグランプリで1位と2位を受賞した「あわじ島バーガー」や、淡路島の新鮮な魚介類や旬の素材をいかした四季折々のお料理も楽しめます。
 

総合観光ホームページの案内

総合観光ホームページの案内
 
阿波ナビ 徳島県観光情報サイト
鳴門市うずしお観光協会
鳴との門 鳴門総合情報サイト
鳴門市観光コンベンション 高速鳴門バス停「すろっぴー」の紹介など
徳島市公式ホームページ
<<大塚国際美術館>> 〒772-0053 徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1 TEL:088-687-3737 FAX:088-687-1117