ショートドラマ「アモルとプシュケ」
大塚国際美術館
初オリジナルショートドラマ
2026年2月1日(日)~館内にて放映!

2026年2月1日より、ジェラール作「アモルとプシュケ」からインスパイアされたオリジナルショートドラマを館内にて放映します。
Netflix映画『告白ヒストリー』に出演している韓国俳優ユン・サンヒョン氏と、読売テレビで放送していたショートドラマ「私の夫は時給1000円の大富豪」で初主演をつとめた女優小高サラ氏が共演し、日韓のコンビネーションを披露します。
ショートドラマの主人公は、アート好きの女性“大津絵美”。そして人知れず彼女に想いを寄せる謎めいた男性“アモン”が現れます。彼の正体は?世界中の名画が一堂に集う大塚国際美術館を舞台に繰り広げられるラブストーリー。ぜひご期待ください。
Netflix映画『告白ヒストリー』に出演している韓国俳優ユン・サンヒョン氏と、読売テレビで放送していたショートドラマ「私の夫は時給1000円の大富豪」で初主演をつとめた女優小高サラ氏が共演し、日韓のコンビネーションを披露します。
ショートドラマの主人公は、アート好きの女性“大津絵美”。そして人知れず彼女に想いを寄せる謎めいた男性“アモン”が現れます。彼の正体は?世界中の名画が一堂に集う大塚国際美術館を舞台に繰り広げられるラブストーリー。ぜひご期待ください。
<放映内容>
大塚国際美術館オリジナルショートドラマ(約13分)
タイトル : 「アモルとプシュケ」
放映場所 : 地下1階 ヒマワリソファ前
大塚国際美術館オリジナルショートドラマ(約13分)
タイトル : 「アモルとプシュケ」
放映場所 : 地下1階 ヒマワリソファ前
プロフィール
フランソワ・ジェラール「アモルとプシュケ」 1798年 ルーヴル美術館所蔵

地下1階 展示室67
ローマ神話のプシュケとアモル(キューピッド)の物語に想を得た作品。
美の女神ウェヌス(ヴィーナス)の嫉妬を買うほどに美しかった人間の乙女プシュケ(ギリシア語で魂を意味する)は、愛の神アモルに見初められ、さまざまな困難を経たのちに結ばれる。
本作では、物語の展開とは無関係な情景が描かれ、ストーリーの説明ではなく、初々しい恋人たちの愛がテーマになっている。古代から魂を意味するモティーフとして使われる蝶が二人の頭上を舞っている。
美の女神ウェヌス(ヴィーナス)の嫉妬を買うほどに美しかった人間の乙女プシュケ(ギリシア語で魂を意味する)は、愛の神アモルに見初められ、さまざまな困難を経たのちに結ばれる。
本作では、物語の展開とは無関係な情景が描かれ、ストーリーの説明ではなく、初々しい恋人たちの愛がテーマになっている。古代から魂を意味するモティーフとして使われる蝶が二人の頭上を舞っている。




